石本医院 石本医院

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  • 令和1年のインフルエンザ予防接種について

    当院では令和1年10月1日よりインフルエンザワクチン予防接種を実施いたします。

    おたずねしたいことがありましたら当院へ気軽にお電話ください。

  • プラセンタ注射

    当院では以前からご要望頂いておりましたプラセンタ注射(医薬品として認可されているメルスモン)を取り扱っております。

    40年以上前から使用されており安全性の高いお薬で、最近では更年期障害や疲労回復・美肌など様々な効果が注目されています。

    初診時のみ医師による問診がありますので、自費問診料2800円と1アンプル1200円、2回目以降は1アンプル1200円のみとなります。
    ご希望の方はお気軽にお尋ねください。(なお、当院では自費診療のみお受けしております。)

  • 内視鏡検査について

    歌手のつるの剛士さんが内視鏡検査に関するインタビューを受けられています。

    https://mainichi.jp/sc/articles/20190129/hrc/00m/070/001000d#cxrecs_s

    記事にも記載されているように、健康維持のための内視鏡検査は大切なことです。

    内視鏡検査に対して、つるのさんが始めに感じたような不安を持たれてる患者様も多いと思いますが、鎮静剤で眠っているような状態で検査は終わります。

    気になる症状がありましたら遠慮なくご相談ください(お電話での予約も可能です)。

  • インフルエンザ流行期

    厚生労働省が14日にインフルエンザが全国的な流行期に入ったと発表しましたが、ワクチン接種はお済みでしょうか。

    当院にはワクチンの在庫がございます。

    まだ接種をされてない方はお問い合わせください。

  • 母という字の

    当院では受付に絵や書を展示してます。

    現在展示中の書を紹介します。

     

    母という字の やさしさ むつかしさ なつかしさ

    熊本市 松本元子さん80才の時の書です。

  • 大腸カメラについて

    大腸ポリープの一部は大腸がんへ進行してしまう可能性があります。

    ポリープの段階(もしくは早期の大腸がん)であれば、内視鏡での治療が可能であり
    手術を避けられる可能性があります。

    大腸がんの早期発見・早期治療が最も大切であり、早期発見のためには定期的な大腸
    内視鏡検査がもっとも有効です。

    ◇大腸カメラ検査の流れ◇

    検査前日

    夕食は消化の良いものを若干少なめに食べてください。

    下剤の内服をおこないます。(検査前の外来でお渡しします)

     

    検査当日

    当日朝のお薬については医師にご相談ください。

    クリニックにて大腸をきれいにするために2リットル程度の下剤を1-2時間かけて
    飲んでいただきます。

    何度かトイレに通うと、徐々に便が水様になり色が透明になってきます。

    (*ご自宅が近い方は自宅での処置も可能です。スタッフまでご相談ください)

    便がほぼ透明になってから検査を開始します。

    点滴から鎮静剤(必要に応じて鎮痛剤)を使用しますので軽く眠った状態で検査を行います。

    検査は数十分で終了しますが、検査時間は患者さんによって多少異なります。

    検査後は1-2時間横になって休んでいただき、目が覚められてから検査結果の説明を
    おこないます。

  • 胃カメラ検査について

     

    小型カメラを装着した細い管(外径9mm~10mm)を口から挿入し、食道、胃、十二指
    腸を観察します。

    胃部X線検査(バリウム検査)と比べて、粘膜の小さな変化も鮮明に見えるので、凹
    凸の少ない病変や出血なども観察できます。

    胃カメラというと苦痛を伴う検査のイメージがありますが、以前に比べてファイバー
    (カメラの管)は細くなっており、鎮静剤を用いることで楽に検査を受けていただく
    事が出来ます。ただし鎮静剤を用いた検査後は1~2時間の安静が必要になります。

    (車で来院される方はご注意ください)

  • 石本医院ホームページを開設いたしました。

    この度、医療法人石本医院のホームページを開設いたしました。

     

    よろしくお願いいたします。

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